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高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニングについて

2020.07.10

ひらいしやに集まった高級ダウン類

高級ブランドダウン・ブランドダウンは量販店のダウンと違い、素材や作りがとても良い物になっています。当社がいままでたくさんダウンクリーニングを行ってきましたので、どういったところが違うかはよくわかっています。例えば、ダウンのツヤは高級ブランドダウンでないと出せない特殊な物になっております。また、作りも複雑な作りになっていてデザイン性にも優れております。その高級ダウンですが、高級ダウンクリーニングというと何か他と違う洗い方をすると連想されたりしますか?または、他の衣類と一緒と連想したりしますか?高級ブランドダウンクリーニングといっても色々なクリーニングの仕方があり、一概にこうだとは言えませんが、ブランドダウン、高級ダウンの素材は様々あります。そのため、そのブランドダウンの素材に合わせてダウンクリーニングしないと事故に繋がったり、汚れ落ちがよくなかったりと色々な現象が起きてきます。高級ダウン、ブランドダウン、それだけではなく大切な世界に一着しかないダウンもありますね。高い物だけが高級ダウンでは無いと思います。それ以外に、親からもらったダウン、大切な人からもらったダウンもブランドダウンと同様に大切にしていきたいですよね。そういった大切なダウン、ブランドダウン、高級ダウンはダウンの経験が多いダウンクリーニング専門店にお任せするのがベストです。そういった意味で、PROSHOPHIRAISHIYAはダウンクリーニング専門店ということで、ブランドダウンクリーニング扱い数において日本で三本の指に入る実績をほこっておりますので、自信があります。ブランドダウンだけの実績だけでもダメだと思います。その他のズボンだったり、Yシャツだったりと色々な生地の経験をえてこそ、ダウンにも活かせると思うので、ダウンだけでは無く出来れば、その他の経験も多いクリーニング店に任せるのがもっともいいかもしれません。当社は昭和17年より一般の衣類も含めクリーニングしてきた経験がありますので、そういった意味で、世の中に出回っている素材すべてをクリーニングしてきましたので安心してお任せください。

高級ダウン・ブランドダウンは様々な素材が使われております。

高級ダウン・ブランドダウンと言っても素材はウールからナイロンからポリエステル、綿、ダウン、フェザーなどいろいろあります。当社ではそのたくさんの高級ダウンの素材に合った洗いかたをしています。例えば、高級ダウンのナイロンにはウェットクリーニングといったふうにその素材に適した洗い方という物があります。そのた、高級ダウンのウール素材の場合はWクリーニングなどのドライが良かったり、ウェットクリーニングが良かったりと何通りか選択肢があります。高級ダウンクリーニングの仕方は、国家資格のクリーニング師が素材の汚れ具合によって、ウールでもよごれていればウェット手洗いクリーニングをしたり、ナイロンでも風合いが新品のようにキレイであれば、ドライクリーニングをしたりと様々です。ブランドダウンは素材が様々で、ナイロンにポリウレタン素材が使われている生地、生地の中に皮が埋め込まれている素材だったりと、プロの手によって行わないと事故の原因になることが多いです。

高級ダウンのウール素材の特徴

高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニングでのウール(毛)素材は1番というくらい気をつけなくてはなりません。こちらは、水で洗うと風合いが劣化してしまったりするので、まず家庭での洗いはオススメしておりません。PROSHOPHIRAISHIYAでも細心の注意を払わないと大変なことになりますので、ご注意です。PROSHOPHIRAISHIYAの高級ダウンでのウール素材扱い方法については、基本ウェットクリーニングをしております。これは水を使って汗や汚れをしっかり落とせるとても良い物ですが、先にも書きましたが、ウール素材のダウンは水と相性がよくありませんので、手洗いで慎重に行わないと風合いが劣化してしまいます。こういった事もありますので、特にウール素材のダウンは気をつけないといけません。特に多いブランドはモンクレールのモンジュネーブルが代表でしょうか。こちらはフランスのリゾートの名前をそのまま付けた物です。その他に、タトラスダウンもデュベティカもカナダグースもあります。そういったすべてのダウンクリーニングに対しては細心の注意が必要です。そのため、当店ではウール素材に関しては完全ウェット手洗いするので、料金も割高になります。また、中にはほとんど汚れていなくて、風合いも新品のような物もありますので、その場合はダブルクリーニングをしたりすることもあります。この洗いはドライクリーニング溶剤と水溶性の汚れを同時に落とす優れものです。このようにPROSHOPHIRAISHIYAはそのダウンの状態によって使い分けしております。これが当社の強みです。

高級ダウンのナイロン素材の特徴

ダウン素材に使われているもので1番多いと言っても過言ではないのが、ナイロン素材のダウンです。こちらはモンクレールはじめ、タトラスやデュベティカ等も約7割はこちらの素材が使われているのではないでしょうか。それぐらいダウンに使われています。ナイロンの良いところは、まずシワになりにくいということです。綿やシルク等のように少し来たら直ぐにシワになってしまうという野とは違い、何回来てもシワが目立ちにくいといった所です。また、保温性があります。人工的に作られたもので、風邪を遮るのにいいです。また、様々色が鮮やかに表現できるという部分です。そのため、高級ブランドダウンはじめ、一般の量販店のお店でも使われています。しかし、欠点もあるのが、ナイロンでもあります。それは変色が起りやすいということです。特にモンクレールやデュベティカ、タトラス等の海外ブランドダウンにおいてはとても変色が多くなります。これは様々よういんがあり、これといった特定はないのですが、例えば、汗汚れが衣類についており、それをそのまま放置し続けてその汗よごれが酸化してダウンのナイロンを退色させてしまうということもあります。そのため、扱いには慎重にならなければなりません。高い物で海外ブランドダウンについては特になりやすいです。そのため、汚れたら信頼出来るクリーニング店へお願いすることが不可欠です。信頼出来るクリーニング店というのは、変色の原因がクリーニング屋さんにあるばあいがあるからです。というのも、変色の原因の一つが、クリーニング屋さんによる汚れ落としの欠落によったり、クリーニング屋さんで使った溶剤が少し残ったままお客様へお渡ししてしまうことがあり、そうすると変色の原因になったりするからです。そのため、高級ダウンは特にダウンクリーニングの実績のあるところにお願いした方が間違いありません。PROSHOPHIRAISHIYAでは、モンクレールやカナダグースやタトラスやデュベティカ等高級ブランドダウンクリーニングの実績数が30,000着とありますので、その辺のメーカー毎の特徴や素材の特徴がすべてわかっており、そういった変色をしないような洗い方をブランドの癖等を考慮しながら最適な洗い方をしております。

高級ダウンのポリエステル素材の特徴

ポリエステルって身近に感じれると思いますが、モンクレールでもカナダグースでもたくさん使われている素材は多いです。特にポリエステルと綿の混合が多いのはカナダグース。ポリエステルが表地で裏地がナイロンというのが多いモンクレールと様々に高級ブランドダウンには使われています。この素材の特徴と致しましては、ナイロン素材の高級ブランドダウンのように変色は起きませんが、部分的に色が擦れて薄くなる又は変色のようになることがあります。これがよく起るのは腕のよく曲げる部分とかに多く出ます。逆に言うとそういった部分のみで、他は使い勝手が多く凡庸性がありとても良い素材です。例えよごれがついても、人工で作られた素材というのは落としやすいという良い点もあります。これはクリーニング屋さん目線ですが。後は、染色擦る際に色が入りにくいという点はあります。これはまた後ほど説明するとします。

高級ダウンのナイロンと他の混合素材

素材はすべてひとつというわけではなく、ナイロンと綿だったりと混合された生地もたくさんあります。代表的なところで言うと、カナダグース等は混合の素材を使うことが多いです。このように高級ブランドダウンには様々な素材が使われています。素材にはそれそれいい部分がありますので、それを掛け合わせて作られたりしてるんですね。こういった素材は比較的染み抜きしやすいのですが、染色となると少し大変になります。

高級ダウンの革素材の特徴

革というのは高級ブランドダウンではよく部分的に使われている事が多いです。例えば、肩にだけついているとか、ポケット部分だけについているとかです。こういった場合は危険信号です。革はよく色が出やすいため、高級ダウンクリーニング中に革の色が出てしまったという事が多発しているくらい危険です。そのため、高級ブランドダウンの革をナイロンとかと一緒に洗ってしまうと、革の部分がいろが出て、他の物に移ってしまったなんて事が起こりえます。そのため、高級ダウンの革素材に関しては細心の注意が必要です。PROSHOPHIRAISHIYAでは高級ダウンの革素材に関しては、一点手洗いをしています。そうして他に移る可能性を無くし、尚且つ丁寧に洗えるから高級ダウンの皮素材のクリーニングは徹底しています。そのため、高級ダウンの皮素材もウールと同様に高級ダウンクリーニング代が高くなっております。そうしないと高級ダウンクリーニングの皮は割に合わなくなってしまうんですね。勿論、全部が全部革の色が出るわけではないのですが、安全に越したことはありませんので、当店ではそうさせてもらっています。借りに色が出てしまっても、当店は染める事が出来ますので、高級ブランドダウンの革を洗ったが、色がはげてしまったという場合でも、色を修正してお出ししております。

ざっとあげてきましたが、ダウンの素材はご覧の通り様々に特徴があります。どれを選ぶかはお客様の判断になります。

注意すべきダウンの素材

ダウンといっても様々な素材があるといいましたが、その中でも危険な素材もあります。これはクリーニング屋さん目線もありますが、高級ブランドダウンを買う際にも参考になる話だと思いますので是非よんでみてくださいね。

超危険なポリウレタン素材

ポリウレタン樹脂で接着されたものと見られるダウン(確定ではございません。こちらの写真はイメージです。)

今まであげてきたとても素敵な高級ブランドダウンですが、こちらは全体にテープみたいな物が貼付けられてとてもおしゃれに仕上がっています。しかし、これを貼付けているのがとても危険なポリウレタン樹脂というものです。(写真はイメージ。)こちらの素材は全国のクリーニング店でも大変危険な素材として認識されているもので張り付けている液がポリウレタンというものです。このポリウレタンはどういう風に危険かというと、製造日より約3年で劣化してくる物なのです。ということはこういった高級ブランドダウンに使われているポリウレタン素材もそれと同様、高いから特別な物ではなくポリウレタンに関してはすべて一緒ですので、剥がれてきてしまいます。これと似た形で、欠けてくるものもあります。これは、どうしようもない避けて通れない症状です。時間と共に劣化していく、クリーニング屋さんではよく使われる経時劣化とうい物です。当社でもたくさん確認してきておりますが、この素材は必ず劣化してきます。必ずです。ポリウレタンが劣化しないという話を聞いた事がありませんというくらいです。特に、ポリウレタン100%で使われている素材は要注意です。今話題のストレッチジーンズ等にも一桁台のポリウレタン素材を混合して作られた糸で縫われたものが多数存在しますが、こういった物は意外と長く持ちます。製造日より3年で劣化という事はありません。ポリウレタンが100%ではないので、その点は大丈夫何だと思います。とにかくポリウレタン100%というのは危険です。この素材で他によく使われているのが、革に似た風合いの衣類です。ポリウレタン製品は革にとてもよく似た製品で、革より安く作れる、売れるということで、メーカーも消費者も作りやすい、手が出やすい素材なので、一般の流通でもよく出ております。しかし、これも製造日より約3年で劣化しはじめます。購入日ではありません。よくお客様が言われるのは「買って三年しか経ってない!」と言われたりしますが、それは購入日だからです。製造日より3年ではありませんので、購入日より3年で劣化というのはざらです。極端に言うと、買ったときには既に製造してから3年が経過していて、買った時点で劣化しているというものもあります。なので、売れ残りのポリウレタン製品、極端に安く売っているポリウレタン製品が含んだ高級ダウンは要要注意です!売れ残っているということは、古い可能性が高いですから。また、クリーニング屋さん目線で言うとこのポリウレタンが使われている製品は買わない方がいいです!これは断言します!ポリウレタン業者のかたから怒られてしまうかもしれませんが、当社は断言させていただきます。もし買うとしても3年で寿命だとわかって買うことです。

ポリウレタン樹脂が剥がれてきた症状の高級ブランドダウン

こちらはモンクレール製品ですが、相当古い物だと思われます。当社に来た時点で、少し剥がれておりましたが、クリーニングした後はさらにひどくなっておりました。こうなってしまうともうポリウレタンの劣化が進行してしまっているので、止めようがありません。当社では目立たないように極力ポリウレタン樹脂を剥がして、周りに対して浮かないようにして仕上げました。こういった症状になると言うことを知らないお客様ですと、お店とトラブルにナル可能性が高いんですね。なので、全国のクリーニング店で問題になっているのです。一点ずつお客様に説明できれば良いのですが、年間何万着と預かっていると、そうもいっていられませんので、PROSHOPHIRAISHIYAでは利用規約に記入させて頂いております。これを書かないとこの症状を知らないお客様とで何らかのトラブルになる可能性が高いです。これをご存じではないお客様にしてみれば、クリーニング屋さんでこうなってしまったのだろうと思いますよね。私も知らなければクレームを言うと思いますが、原因は実は寿命なんです。

「クリーニングに出す前にはこんな症状になっていなかったのに!!」

これもよくある話です。クリーニングに出す前には破損していなかったのに、クリーニングしてもらった後に破損して返ってきたなんて事もよくあります。こうなってしまう原因は、クリーニングに出す前にもう既に劣化状態で、誰が触っても、ご家庭で洗っても破損する状況だったのが、たまたまクリーニング店に出してそうなってしまったというケースです。もう既に壊れていたが、たまたま負荷も加わっていなかったために、現状の状態を保てていたが、クリーニングしたことによって壊れるといったケースです。クリーニング店から言えば、「既に掛崖から落ちていて、岩にたまたま引っかかり宙にういた状態でいた」といった感じでしょうか。こうなると、クリーニング店も困ってしまいす。これをクリーニング店のせいにされてしまうとクリーニング店はやっていけなくなってしまいます。そのため、実店舗ではお客様にポリウレタン製品の説明を義務づけしているのが当社です。そして、ご了解をいただけたお客さまのみ受付しております。これがネットで行っている当社の場合は、一人一人、電話して了解を得るワケには作業的に難しいため、利用規約といった形で代用させていただいております。

ボンディング加工された物は劣化により剥がれて中に空洞ができてしまった状態

こちらは中に、空洞がはいってしまった高級ブランドダウンです。これも当社で実際に受けたものです。この状態の原因は、本来ならば売られている状態の時は、中の生地と表の生地がボンドでしっかり粘されていてこういった空洞がないキレイな状態でした。それが時間の経過と共に、中の粘していたボンドが劣化により繋ぐ役目が出来なくなり、表と中にずれが生じてきます。そして時間と共に中に空気が入りこのような状態になります。こうなってしまうと治しようがありません。これも中にポリウレタンが使われていると思われます。これは高級ブランドダウンに限らずボンディング加工といったジャケットやコートなどにも使われている手法です。なぜ、このような事をするのかというと、簡単に言うと、違う生地同士、いいとこ取りして粘していい衣類を作ろうとメーカーさんが作ります。例えば、綿であれば、汗を吸収しやすく肌になじみやすいという良い点があります。しかし、水分を吸収しやすいため、外で雨が降ったときに直ぐに濡れてびしょびしょになってしまうという欠点もあります。ナイロンは雨に強く濡れにくいという良い点がありますが、逆にいうと水分や汗を通さず、肌触りもあまりよくないという事があります。これらの二つの良いとこ取りをして裏地は綿で、表はナイロンで作ればお互い良いところだけを活かせるということで作られたのが、ボンディング加工された衣類というわけです。しかし、この加工も上記のように時間の経過と共に中の樹脂が剥がれてきてしまうという欠点があるわけです。なので、永久ではないです。

高級ダウンクリーニングの料金について

上に書いたように様々な特徴や注意書きがありますが、まずはなんといっても高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニングのお値段がいくらくらいするかだと思います。ここではそのお話をいたします。高級ダウンクリーニングといっても様々な素材や形状があります。上に書いたようにとってもデリケートな一面がありますので、すべてが同一価格での高級ダウンクリーニングとはいきません。例えば、woolがはいっていれば、高級ダウンクリーニングの方法は完全手洗いでないとダメですし、高級ダウンクリーニングのナイロンやポリエステルであれば、ある程度強い洗いが出来たり、高級ダウンクリーニングの革製品が付いている素材は、とてもデリケートなので、完全手洗いになったりと高級ダウンクリーニングといってもさまざまな方法があります。そのため、料金も違ってきます。以下は現時点での金額になりますので、それ以降に関しては、HPをご確認して頂きたいと思います。それでは高級ダウンクリーニングの料金の方を見ていきましょう。

通常の高級ダウンクリーニング

形状によって変わってきます。

・高級ダウンベストクリーニング 6,500円

・高級ダウンジャケットクリーニング 7,500円

・高級ダウンコートクリーニング 9,500円

このように形によって変わってきます。ジャケットとコートの違いは、丈の長さによって変わってきます。丈より袖が長い場合はジャケット、丈より袖が短い場合は、コートとなります。丈と袖の長さが同じくらいの高級ダウンの場合は、コートとなります。高級ダウンベストはそのままです。

26年経験の国家資格のクリーニング師 渡邊隆徳

プロショップひらいしやで高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニングを出す場合の送料はいくら?

関東・東北の方は高級ダウンクリーニングの往復送料完全無料※その他も激安設定

プロショップひらいしやで、高級ダウンクリーニングを出す場合の送料は東北・関東・信越は往復送料完全無料です!!これはお得ですね。高級ダウンクリーニングを出すときにたくさんネット業者があると思いますが、片道有料だったり、送料はお客様負担などあると思いますが、当社は往復送料完全無料なんです。また、東北・関東・信越以外で高級ダウンクリーニングを出したい方にもとってもお得で、追加400円~と追加になってもとってもお得な金額で出せます。これはプロひらいしやが宅配業者様と提携してできた限界のサービスです。他では出来ないとってもお得な送料サービスです。高級ダウンクリーニングサービスの往復送料無料はなかなかないですよ。送料込みでの高級ダウンクリーニングのこのお値段で比較してみてくださいね。送料別で出している高級ダウンクリーニングを請け負うクリーニング店さんとは送料込みで比べてみてください。決して高くはないと思いますよ。

高級ダウンクリーニングの納期はどのくらいするか?

高級ダウンクリーニングの洗い方はとてもこだわりを持っております。通常のクリーニングでは考えられないクライの行程があり、高級ダウンクリーニングの完成にはとても時間がかかりますため、一般のクリーニングの間隔で出されてしまうと高級ダウンクリーニングの納期がとても遅いという感じなってしまいます。納期と言っても頼む種類によってだいぶ変わってきます。例えば、ナイロン素材の高級ダウンクリーニングの場合は、通常のスピードでダウンクリーニングが可能です。ポリエステルの場合もナイロン同様同じスピードと考えてよいでしょう。高級ダウンクリーニングの納期でじかんがかかるのはwoolや革といった素材は時間がかかる方です。それは何故かという、こちらは自然乾燥することが多いからです。そのため、通常のナイロンやポリエステルは高級ダウンクリーニング後に乾燥機に掛けて一気に乾かすことも出来るのですが、woolや革は乾燥機にかけてしまうと大変なことになるため、自然になります。そのため、時間が多くかかります。また、高級ダウンのリペアに関しても、高級ダウンクリーニング+リペアの期間が加わりますので、相当時間が+されます。リペア内容によっては、2、3日で出来るものもありますし、2週間かかるものもあります。高級ダウンで時間が最もかかるのは分解系です。また、高級ダウンクリーニングで時間がかかるのは染色です。こういった染色系も時間がかかるところです。高級ダウンクリーニングをした後に染色しますので、かなりの時間を要します。下記にまとめておきますので、ご覧ください。

高級ダウンクリーニング、その他の納期

・高級ダウンクリーニング(ナイロン、ポリエステル、その他素材) 約1ヶ月~1ヶ月半

・高級ダウンクリーニング(wool・革)約1ヶ月半前後

・高級ダウンクリーニング+高級ダウンリペア 約2ヶ月前後

・高級ダウンクリーニング+部分染色 約2ヶ月前後

・高級ダウンクリーニング+全体つけ込み染色 約2ヶ月半~3ヶ月半

このように頼む種類によって変わってきます。また、これらを複合するとさらに時間がかかります。例えば、

・高級ダウンクリーニング+高級ダウンリペア+全体染め代え

のように高級ダウンクリーニングに色々付くと更に伸びます。そのため、修理等はお時間に余裕をもって出すことをオススメします。

ダウンに起こりえる穴や破れについて

高級ダウン、ブランドダウン、大切なダウンは長く愛用したい物だと思いますが、そうはいっても永久に買った時の状態を保つというのは難しいです。どこかで1度壊れてしまったり、中のゴムが避けてしまったり、タバコの穴が出来てしまったということが起こりえます。そうなったときにどうするかという所だと思います。ここではそういったダウンの修理について述べていきたいと思います。

ダウンに穴が開いてしまった

タバコの穴が出来てしまったダウン

こちらはプロショップひらいしやにも数多くでるリペアです。こういった穴はお直し可能です。方法としては色々あります。まずは周りの糸をほどいて、中から同じ生地を使って穴埋めすることです。又は、外から同じ生地を使って貼付ける等です。これはどちらも目立たない箇所から生地を切り取ってやるやり方です。これの良いところは同じ素材の同じ色でリペアしますので、極力目立たなくできることです。逆にこれをしないと中から生もうが飛び出してきてしまってボリュームがどんどん減ってしまうと言うことが起こりえます。そのため、修理は必要です。こういった状態を戻すには1箇所料金が約3,000円くらいかかります。(2020年12月20日現在の価格)※シームレスタイプのダウンは、接着されてあるタイプなので、周りをほどいて中から貼り付けの修理は難しいです。

MONCLERのモンジュネーブルに開いてしまった穴

モンクレールのモンジュネーブルに穴が開いてしまった

こちらは見づらいと思いますが、お直しした後の写真です。よく見ると穴が補修しているのがわかると思います。これは修理前、ぽっかり穴が開いてしまっていました。それをこのように同じ素材でわからないように穴埋めしました。これは当社リペア職人が専属で行っているが故の力です。リペア専門でないとここまでモンジュネーブルを治す事は難しいと思います。モンジュネーブルはウール素材なので、ナイロンとは違い、このようにどこに穴があるかわからなくなるくらい治す事が可能です。こちらも高級ダウンクリーニングとセットでお頼みください。

MONCLERのアニメラベル直し

これは定番中の定番のお直し依頼の1つ。MONCLERの裏地にあるアニメラベルを治す修理です。これは当社でも①②位を争うくらい多い修理です。このお直しは、まずキレイにほどいて、その後接着します。それから更に上から縫い付けして治します。これは当社オリジナルのお直し方法です。これをすることにより、強度が二重に増してモンクレールクリーニングしても簡単に取れなくできます。極端に言うと、モンクレールを買った時より強く付けられるということです。当社のお直しは通常のお直しと比べて少し違います。当社のお直しは、お直しした後に、お直し前より強度を強くして修理が必要なくなるようにしております。これがプロショップひらいしや品質です。染め代えもそうですが、せっかく高いお金を出してお直しするなら、修理前より強くして、もうお直しが必要なくしたいですもんね。モンクレールに限らず、カナダグースもデュベティカもタトラスも水沢ダウンもザ・ノースフェイスも高級ダウン、大事なダウンすべてお直しは徹底しています。そして、お値段も常にお手頃価格で出来るように努力しています。せっかくクリーニングを出して頂いておりますので、お直しは極力低価格でを目指して行っております。

26年経験のクリーニング師が洗い方を変えているから最高品質で出せる

高級ブランドダウンクリーニングは一般の量販店のダウンと同じ洗い方をしていいかと言われれば、そうではありません。高級ダウンは様々な素材から、特殊ボタン、毛皮ファーなどの特徴が各メーカーによって変わってきています。そういった高級ダウンの特徴をつかむことが大切で、それがよりよい高級ブランドダウンクリーニングにつがなりますし、事故のない安全なクリーニングへと繋がっています。これを経験が浅いクリーニング店に任せてしまうと、生地の状態を見極めず、高級ブランドダウンをダメにしてしまったり、失敗してしまったりします。また、量販店のクリーニング店の場合は、日々の仕上げノルマがあり、一点ずつに時間をかけれませんので、その分、高級ブランドダウンだけにちからを注力するわけにいかず、高級ダウンクリーニングでだめにしてしまったという事をよく聞きます。または、大手量販店様の場合は、そういったリスクを考えて高級ダウンクリーニングを受けないと言ったところも多々あるみたいです。

PROSHOP HIRAISHIYAの強み

当社のクリーニング師はダウンだけでも20,000着以上のダウンクリーニングを扱ってきました。ダウンだけで20,000着以上で、その他素材や衣類も含めると300,000着以上クリーニングしてきて、世の中に出回っている全素材をクリーニング屋さんしてきた実績があります。その経験がダウンの洗い方にすべて生かされています。このクリーニングの経験が無ければ、今頃、高級ダウンのクリーニングも事故だらけだったかもしれません。もしくは、高級ダウンクリーニングを取り扱っていなかったかもしれません。そのくらい、高級ブランドダウンクリーニングは難しいのです。また、お客様一人一人のダウンに対する思い入れがとても強いので、そのプレッシャーに勝つにはこの経験が何よりなのです。近くのクリーニング店に持って行って高級ダウンクリーニングを断られたというのはそういった経験不足や自信がないから受けたくないというのが本音だと思います。また、世の中に国家資格のクリーニング師がたくさんいる!とうたっているお店はたくさんありますが、資格だけではダメだと思っています。1年目のクリーニング師もいれば、50年のクリーニング師もいます。ちなみにプロショップひらいしやのクリーニング師は25年と30年の2人、とても長い経験の資格取得者です。こんな風に、なにより、高級ダウンクリーニングの経験が大事です。当店はその経験があること、それが強みです。この経験がないと高級ダウンクリーニングは出来ません。ダウンでの失敗は今までほぼないですが、それ以外の衣類での失敗はそこそこしてきました。(たくさんだとそれはそれでまずいですからね。)なので、その失敗してきたクリーニングの経験もすべて高級ダウンクリーニングに活かされています。

毛皮ファーもウェットクリーニング出来ます。

毛皮ファーもウェットクリーニングが可能

ブランドダウン、高級ダウンに必ずといって良いほど毛皮ファーが付いていますが、PROSHOP HIRAISHIYAのファークリーニングの方法は日本でも数少ないウェットクリーニングをしているのが当社です。通常、メーカー推奨のファークリーニングの洗い方はドライクリーニングです。しかし、それでは汚れは落ちません。毛皮ファーは意外と大気に触れて汚れています。外を歩いていれば、車の排気ガスはついていますし、雨や雪で汚れることもあります。それをドライクリーニングで洗っているだけでは落ちません。そして、ドライクリーニングだけで終わらせていると、いずれ変色してきてしまうものもあります。そのため、当社プロショップひらいしやではウェットクリーニングを推奨しています。ウェットクリーニングの良いところは、毛皮ファーについた排気ガスや人間の汗、その他泥汚れ等すべてキレイに出来ます。そして何より、毛皮ファーの風合いがふっくら蘇ります。それなので、当店としては高級ダウンクリーニングと一緒にファーのクリーニングもオススメしております。世の大抵のお店はドライクリーニングで行っている、もしくは洗わないで出しているお店も中にはあると聞きます。これでは汚れが取れるどころか、逆に毛皮ファーのボリュームが無くなってしぼんだ状態で返ってくるということもあります。そういった事から、当社ではしっかり水でウェットクリーニングをするので、毛のボリュームが戻るのは勿論、風合いも抜群によくなります。ウェットクリーニングであらうだけではダメで、当社独自の乾燥法があり、それをすることにより、ウェットクリーニング後にしぼんでしまった高級ダウンの毛皮ファーのボリュームを復元することに成功しました。これは当社独自の技術です。これも当社クリーニング師考案でおこなっているものです。

高級ダウン・ブランドダウンの染色も行えます。

ダウンの染色も行えます。

当社のクリーニング師は衣類の色はげ、白化、変色を元に戻すことも可能です。時にはつけ込みで全体染め代えを行ったり、部分染めを行ったりも可能です。高級ダウンになればなるほどデリケートのため、ダウンの変色やダウンの色あせ等が起ってきてしまいます。それを染色することにより蘇らせる事が可能です。時には、高級ダウンをすべてほどいてばらして、部分的に染める事もいたします。この技術は一般のクリーニング店ではむずかしく全国でも数えるくらいしか行えるところはありません。ダウンの染色は、一般の衣類より数倍難しいため、行っていないところがほとんどです。また、ポリエステル素材は染まらないと断られるケースが多々あると思いますが、当社はポリエステル専用の染料を持っておりますので、ポリエステル100%でもポリエステルの混合素材でも染色可能です。高級ダウン、ブランドダウンを当社クリーニング師は、一点ずつ、その素材にあった染色方法で行っていきます。染色はまずしっかり汚れをとってからでないと色が定着していかないので、まずは高級ダウンクリーニングをしっかり出来るお店でないと始まりません。それからがようやく染色のSTARTとなるため、STARTの地点に立つまでも大変です。尚且つ、染色した後は、しわしわになったダウンをアイロンで伸ばす大変大変難しい行程があります。一般の家庭、クリーニング店ではまず難しいといって良いと思います。高級ダウン、ブランドダウンクリーニングになれていて、尚且つ染色のぎじゅつがあり、尚且つしわしわになったダウンを特殊アイロン技術で伸ばす事が出来るお店でないと難しいのです。そのため、一般のクリーニング店やチェーン店では敬遠されてしまいます。当社は数ある高級ダウンクリーニング、高級ブランドダウンクリーニング、大切なダウンのクリーニングを数え切れないくらい行って、尚且つ染色してきております。勿論、途中で失敗もありました。苦い思いもいっぱいしました。今でも大変ですが、そういった大きなプレッシャーと戦いながら今の技術を習得しておきておりますので、自信をもってダウンクリーニング、ダウンの染色を行っております。

全体を分解した高級ダウンの裏地

色あせたダウンを世界で一着しかないダウンに蘇らせます

色褪せた高級ダウン又は、ブランドダウン、大切なダウンはダウンクリーニングした後に染色してそめることにより、世界で1着しかないオリジナル高級ダウンへと蘇ります。これは素晴らしいことですね。もう着れない衣類が世界に1着しかない色に変わり尚且つ着れるようになるんですからね。とうしゃとしてもとてもやりがいがあります。しかしとても大変な作業なので、お安くは出来ません。お安く行って、低品質でやってしまうことも出来ますが、そういった事は当社として行いたくありません。そのため、染色代はそれなりに高価を頂きますが、納得した品質でだすように心がけております。本来ならば、1度染色したら終わりの所なのですが、納得がいかない品質で染色から高級ダウンが上がってきたら、もう一度やり直して染色しなおしております。これがプロショップひらいしや品質です。これは高いお金を払っていただいているからなしえます。もし安い料金しかもらっていなければ、これでしょうが無いとだしているかもしれません。しかし、とっても大切な高級ダウンと当社は思っているので、そういう安請け合いはしたくないです。そのため、しっかりおこなわさせていただいております。

グレー色のモンクレールが色褪せてしまった事例

染色前のモンクレール① グレー色
染色後のモンクレール① ブラック色へ

こちらはグレーのモンクレールだったのが、部分的にみどりっぽくなってしまっています。これをお直し修正のご依頼でした。こういったモンクレールはグレーの色なので、相性がいい色味として黒がいいかと思います。お客様も黒をご選択されたので、ご希望通り黒へ変えていきました。グレーの上から黒をそめていって、黒に染めましたが、弱冠ネイビーのような感じにも見えます。本体からフチからしっかり染まったので、全体的に違和感は無いかと思います。

薄いブロンのモンクレールが左そでを中心に色褪せてしまった事例

染色前のモンクレール② 薄いブロン色
染色後のモンクレール② 濃いブロン色へ

こちらは薄いブロンのモンクレールだったのが、左そでを中心に薄くなってしまい、とても気になる状態と言うことでした。これを上から同じ濃いブロンに染め変えて行いました。実はこちら2度染色しております。何故2度染色したかというと、1度目にはこれより少し薄い通常のブロンで染めたのですが、色ムラが出来ておりました。本来ならば、そのまま出しても気づかない位の出来だったのですが、当社職人が納得がいかず、再度染め治しました。染色は1度行うだけでも大変な作業なのですが、お客様にご満足いただきたいという一心で再度行いました。そして出来たのが上の濃いブロン色です。色ムラもなくしっかり染まりました。このように、あまり色の薄い色で染め直してしまうと色ムラが出来やすくなります。そのため、初めから色の濃い色で染め変えることをオススメしております。こちらの2度染めは、当社にたまたま着ていたお客様に1度目の状態を見てもらいましたが、全くきづかないとおっしゃっていました。そのため、言い方が色ムラというとあまり良い感じがしませんが、色のグラデーションが出たと思えば十分着れると思います。しかし、狙って出来る物でもないので、最初からのご選択は難しいです。このように染色は行って見ないとわからないといった所はあります。

【重要】高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニングを頼むお店選びについて

高級ダウンクリーニング・その他ブランドダウンクリーニングをするところはネットであふれていると思います。その中から選ぶのはとても大変です。それでは高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニングを年間2000着以上行っているPROSHOP HIRAISHIYAから1つ大きなアドバイスをさせて頂きます。

全国多々ある 高級ダウン クリーニング・ブランドダウンクリーニング取扱店

現在、ネットで高級ダウンクリーニングを検索するとたくさんの候補のダウンクリーニング店が出てきます。この中には比較サイトといって、ランキング形式で載せてあるものや個人が書いた風に見せかけたBlog風にある物等多々あります。また、純粋に高級ダウンクリーニングを取り扱っている宅配クリーニングネットショップもあります。こういった情報の中でどれが正しい高級ダウンクリーニングの情報で、どのお店を選んでいいかわからないと思います。それでは一つ一つひもといていきましょう。

注意すべきは順位がついた比較サイトやBlog風記事

こちらは高級ダウンクリーニングはじめ、モンクレールクリーニングなど検索すると必ず出てきます。こちらの順位はまったく宛てになりません。これは断言します。これはお金を出してランキング上位に入っているだけなので、根拠のない順位になります。そのため、高級ダウンクリーニングが上手なお店第一位といった表現をするお店だったり、花丸が多いお店は誰かが評価して付けているわけではなく、業者の人にお金を多くだした所をよく書いているだけで、実際は何の根拠もな順位、又は花丸です。そのため、こういった比較サイト(ランキング形式や花丸の数が多い等)は宛てにしてはいけません。当社にも業者の方からたくさんの営業の電話がかかってきますが、お断りしております。何故かというと、まったく根拠がない順位だったりするからです。また、純粋に業者の方にお支払いする料金が高いからです。なので、こういった比較サイトはまずもって無視して良いと思います。また、Blog風の記事も似たような感じです。こちらは個人で書いたように見せかけて実はダウンクリーニング店が業者の人へお金をはらい、個人で見せかけている風に見せて書いてもらっているだけです。なぜこういった事をするのかというと、自分で宣伝するのは自慢になってお客様へ届かないため、第三者を使って訴えて届かせるといった方法になります。

高級ダウン クリーニング・ブランドダウンクリーニングで検索して出てきたお店のサイトがベスト

こちらは高級ダウンクリーニングで検索すると上位に高級ダウンクリーニンを取り扱っているお店がたくさん出てくると思いますが、そういったお店が出てくるところはまず選択肢の候補にあげて良いと思います。これは何故かというと、純粋受注数が多く、尚且つこまめに情報をアップしている会社だからです。検索で上位に上がるというのは、①実際の受注数が多い②情報をこまめにアップしている会社があるからです。これはお金を払って出来る物ではありませんので、これは選択候補に挙げて良いと思います。高級ダウンクリーニングも勿論、選んで良いと思います。ちなみにPROSHOP HIRAISHIYAは高級ダウンクリーニングの検索順位が全国でトップ5に入っています。(2021年1月9日現在)※毎日順位は更新するため、変動します。この順位が上であればあるほど実績と情報更新が行われているという証拠なんですね。なので、これを高級ダウンクリーニングの選択する上で基準にして頂けると良いと思います。これは断言します。

高級ダウンクリーニングをPROSHOP HIRAISHIYAへ出すと決心したあなたへ

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こちらよりお進み頂くと高級ダウンクリーニングの仕方が書いてあります。まずはご注文の流れを見ていただき、発送の仕方やお支払い方法をご確認ください。お読み頂ければおおよその流れがわかるようになっておりますので、是非ともよろしくお願いいたします。

高級ダウンクリーニング・ブランドダウンクリーニング は毎年出して常にきれいな状態で着て頂きたいです。

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